【ロードバイク】スマートトレーナー【Zwift】

■Zwiftとスマートトレーナー

ということで、非常にですね運動不足です。血圧高めです。まだ薬ほどではないですが・・・
ロードバイクあるのに運動不足って・・・まぁ忙しかったわけです。いまも忙しい。

そんな社畜でもね運動したいんですが、夜間走るほどストイックでもない。
そこで自宅で走れば・・・ということで、3本ローラーやらいろいろ検討しましたが、やっぱりここはZwiftは避けてとおれません。

ってことで環境つくりのため、まずはスマートトレーナーを購入しました。

elite qubo digital smart b+ (Amazon)

このELETE QUBO DIGITAL SMART B+ってのは (B+ってなに?)、こんなふうに使うものですね。

で、これの何がいいって、Zwiftで上り坂となると負荷も自動的に増す!これはね楽しい(マゾかっ!)。エントリー機種ということもあって、かかる負荷は最大で6%。つまり100メートル進むと、6メートル上るということになります。

なんだそんなものか…と思う人は、ギアをアウタートップ縛りで・・。結構キツイですよ。
それと、100メートルで6メートル上るってことは、1000メートルでは60メートル上るということです。これが続くのがどれだけきついか・・。
いろは坂の平均勾配は6%ちょい。これもひとつの目安ですね。
ということで、エントリー機種とはいえ、十分にトレーニングとしてつかえるものと感じます。

別売りですが、前輪を装着したまま利用するならば、これもあるとよいです。

前輪固定するやつ・・(Amazon)

この製品もELITE社のもので、高さ変えられるのが面白いですね。前後で平衡保つために調整してもよいし、高めにして上りポジションを再現してもいいですね。

さらにZwiftを快適に楽しく行うもう一つの、いや2つのアイテム。
iPad と譜面台。写真はiPad Proと、譜面台(HERCULES)

譜面台は安定していて頑丈な奴であれば、iPad pro 12inc問題ないですよ。心配であれば、タブレット専用のスタンドを用意した方が良いと思いますが。

あとはそうですね、これ用のホイールにタイヤが欲しいですね。
スリックで23Cであれば振動とか音軽減できそうですし。そのうち用意したいと思います。

ということで、Zwift始めましたというお話でした。